魔除けの干支大麻 (干支の魔除け色紙)※  1枚、初穂料1,500円


 ※1つ1つ手作りのため、数に限りあることをご了承ください。
 また、上記写真のものと版画や文字等の形・色合いに差異があることを
 ご了承ください。 (魔除けのご神霊力に違いはありません)



 ※基本は社頭授与ですが、郵送も可能です。

 その場合、
送料500円(手数料込み)で郵便局レターパックにてお送りします。
 その中に合計金額を記載した
振込用紙(振込手数料無料:当神社持ち)
 同封致しますので、魔除け干支大麻の受領後、お振り込みください。

 なお、色紙(魔除けの干支大麻)は、
レターパック1つに3枚まで同梱できます、
 すなわち、魔除けの干支大麻3つまででしたら、送料500円でお送りできます。


    <例> 魔除けの干支大麻を1つお求めの場合

                 (1,500円×1)+500円=2,000円

          魔除けの干支大麻を3つお求めの場合

                 (1,500円×3)+500円=5,000円

- 平成三十一年 亥;いのしし年 -

      ◆◇ 他の種類の魔除けの干支大麻授与について ◇◆


『魔除けの干支大麻』の頒布を始めて、今回の「亥」の干支で7年目になります。

魔除けの干支大麻を、家や家族を守護する神様としてお祀りし、毎日お参りされ
る方も多いです。

また、その年の干支に関係なく、ご自分の干支を所望される方や、これまで製作
してきた干支全てを所望される方もおられます。


もし、今年の干支以外の『魔除けの干支大麻』をご希望あらば、授与できるよう
準備致しますので、事前にお問い合せ(ご予約)いただきますようお願いします。




  <これまでの魔除けの干支大麻 巳、午、未、申、酉、戌>


   魔を除けるには?




見えるものは、見えないものによって支えられています。

陰の力によって守られています。

だから、何事も、“お陰さま” なのでしょう。




どうすれば、私たちは、魔を除けることができるのでしょうか?



それはきっと、「お陰さま」そのことに気付くことなのだと思います。


あなたを守ってくれている、見えない力に感謝することなのだと思います。




あなたの身に降りかかろうとする魔が祓われ、

今年もまた無事に過ごすことができますよう

祈念しております。




                        魔除け天神 宮司

         魔除けの干支大麻(お守り色紙)のお祀り例(設置方法)
                  <干支大麻のお祀り例>



魔除けの干支大麻は、単なる飾りの置き物ではなく
神様の御守り(お神札)ですので、心を込め、丁重に扱ってください。



◆ 神棚があれば、その神棚にお祀りください。

◆ 神棚がない場合には、箪笥の上、部屋の壁、床の間や玄関など、
  適宜ご自由な場所にお祀りいただいて結構ですが、

  “高い位置”(足下の低い位置でなく)で、かつ、“清浄”な場所に
  お祀りください。(東西南北の向き等の決まりはございません)



 例えば、上の写真のように、額に入れて壁に掛けるといったお祀り方法
 であっても構いません。
                          ※写真のように生け花を添える必要はございません。



干支の魔除け色紙を玄関に置いた例  干支の魔除け色紙を玄関に置いた例
          <干支大麻のお祀り例>


 また、上の写真の一例は、マンションの玄関にお祀りした様子です。

        ※この場合は壁に掛けて付けてますが、棚の上で壁に立て掛けるようにして置いても構いません。






魔除けの干支大麻は、
魔除け天神の御神霊力が強い
魔除けの御守りですので、
この場合、例えば次のように、諸事、あなたを魔から護ってくれます。


☆ 玄関から入ってこようとする魔を寄せ付けない。(魔を跳ね返す、魔を祓う)


☆ 家から出かける人の魔を除ける。(無事の帰宅、仕事先でのトラブル災難除け)


☆ 家に結界を張り、家に住む人を魔から守護する。(家、家庭の魔除け)


魔除けの干支大麻(神社大麻)、若狭野天満神社干支守り
干支の魔除け色紙、あじさい神社の干支の守り神(守護・護符)

実際の魔除けの干支大麻は、
色紙の表面を薄い和紙で覆い、
更にセロファンフィルムで包ん
で保護しています。
< 神睨みの目 >

魔を睨み付けて寄せ付けない

魔除けのあじさい神社、魔除け天神として知られる当神社の宮司自ら

1つ1つ手作りで作製
しました、魔除け・厄難除けを祈願する干支(版画

の御守り(若狭野天満神社の神社大麻)です。


 図案を考え、版木を彫り、版画に刷り、さらに、墨で神社名を書き
 入れ、朱墨
で描画し、神社の朱印を押し、最後に薄い和紙で包
 んで作製しました)
 
 (朱色を使うのは、朱色は古来より魔除けの色であるからです)



この魔除けの干支大麻を受け取られるあなたへの想いをめぐらせながら、

一彫り一彫り、一刷り一刷り、一筆一筆、心を込めて作りました。




魔を除け、良きご縁(人に関するご縁だけでなく、仕事や財運も含む、

あなたの人生において結ばれるあらゆるご縁)を結ぶための守り神として、

今年の一年、家にお祀りいただけたらと思います。



◎亥年 平成30年 12月8日、毎日新聞に、
「魔除けの干支大麻(干支の魔除け色紙)」が掲載されました。
毎日新聞のニュース・情報サイト


◎亥年 平成30年 12月16日、読売新聞に、
「魔除けの干支大麻(干支の魔除け色紙)」が掲載されました。


<掲載ありがとうございます>

(干支の魔除け色紙)
※大麻とは、神社の
御神札(おふだ)のことです。

え と た い ま

魔除けの干支大麻